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2018/04/27 19:03:59

ヒュンメルフットサル「アピカーレ」×RODAコラボシューズ第2弾!


昨春、ヒュンメルフットサルシューズのトップモデル「アピカーレ」で、フットサルショップ「RODA(ホーダ)」と初代モデルの復刻を掲げコラボを実施。こだわりのフィット感で、シリアスプレイヤー層を中心に人気を博しました。今春、コラボ第2弾として、更なる進化を遂げた「アピカーレEC α PG」が、RODA川崎店、RODA新横浜店とRODAオンラインショップ限定で、4月25日より予約を受付、5月4日より発売を開始します。




■フットサル専門店RODAとのコラボ
神奈川県に2店舗を構えるフットサルショップ「RODA(ホーダ)」は、シューズでは15ブランド以上の取り扱いがあり、常時130足以上を販売。アパレルも含め、「蹴る、着る、遊ぶ」楽しさを提案するフットサル専門店。

昨年、ヒュンメルのトップモデル「アピカーレ」で実施したコラボレーションは、現在、RODAでチームセールスを務める鈴木智也氏が、「数あるフットサルシューズの中から、本当に履きたい1足を選ぶとしたら、10年前の初代アピカーレ」と語ったことからスタート。そのコラボモデルを新横浜店店長として販売した呉井瑞樹氏が、ショップでの接客も踏まえ、ユーザー目線をさらに追求した第2段が誕生する。

「10年前のモデルを知っている方からも好感触を得たのが、昨年のコラボモデルでした。完売を知ったお客様から、ストック用に買っておけばよかったという声も多くありました。大幅な変更というよりも、マイナーチェンジを加えることで、突き抜けたフィット感をさらに追求したモデルになりました」と呉井店長は語る。



■前作よりもフィット感が向上
変更ポイントは大きくシュータンとアッパーのコンビネーション素材の組み合わせになる。シュータンは、フィット感をより出すために、薄くて素足感が出せる人工皮革を採用。さらにシュータンホールを通常よりも多い2箇所にすることで、安定感が増し、シューズ内で足がぶれない設計となった。



アッパーは、つま先部からアウトサイドにかけてスエード調の起毛素材エクセーヌ、インサイドにはメッシュ、かかと部に人工皮革と、フィット感はもちろん、耐久性や通気性も考慮し、パーツごとに異なる素材を採用。

フィット感にこだわった呉井店長は、「ソフトでしなやかなエクセーヌをアウトサイドにかけて、前作よりも多めにしてもらいました。これは初期のモデルにデザインを近づけたこともありますが、よりしなやかな仕上がりになり、足入れ感がアップしました。素材の良さがより楽しめる感覚ですね」と、前作よりもフィット感が向上したと話す。

また、カラーは、ネイビーのワントーンながら、素材の違いにより、シンプルなデザインながらも、ディテールのカラーは異なる個を主張するモデルに。かかと部は、耐久性、安定感をアップさせるために、素材を変更。より光沢感も出したことで、トップモデルとしての気品にあふれた一足になりました。

■商品スペック



アピカーレEC αPG
PRICE:12,000+tax?
SIZE:23.5cm-28.0cm







*シューレースを替えると雰囲気も異なる一足に。




■取り扱い店舗
RODA 川崎店
神奈川県川崎市川崎区小川町1-26 ラ チッタデッラ内 アレーナチッタ
044-280-6010

RODA 新横浜店
神奈川県横浜市港北区新横浜3-22-4 新横浜GOTOHビル1F
045-470-1977

RODA オンラインショップ
http://roda-store.jp/


■ヒュンメルについて
デンマークのスポーツブランド「hummel(ヒュンメル)」は、世界で初めてスタッド付きスパイクを開発し、1923年に誕生。革靴でサッカーをしていた当時、真っ平らな靴底にスタッドを付け、グリップ力の飛躍的向上をもたらし、今までできなかったプレーを可能にしました。そこで重過ぎるために理論上飛べないとされるマルハナバチ(ドイツ語でhummel)が努力を重ねて飛べるようになったという逸話を重ね合わせ、ブランドネーム&ロゴに採用。90年の歴史を経て、現在は“Change the World Through Sport.” をミッションに、独自のブランドストーリーを展開。新しいチャレンジを続けています。






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